20歳 男 友達の霊媒師にとりつかれていたので霊視してもらった。

自分の周りには霊をみることができる友達がたくさんいます。自分も見ることができるその一人です。経緯は、小学生、中学生、高校生、大学生となって、大学の時に友人をなくしてしまったこと。一番の原因はお墓参り行っていないことだとおもいます。霊媒師に話をきいたところ、霊視を受ける側にも前向きな気持ちが必要、霊視を軽視しないことがだいじだといっていました。私がうけたのは、ペルシャン占星術ですが、他にも
強制縁結び、国内最大級のタロット占いなどたくさんあることを教えてもらいました。ペルシャン占星術は出会いや返信が来そうな日付 ・出会いがありそうな場所 ・運命の相手の特徴 ・気になるあの人との相性 ・運命の相手のイニシャルなど、水晶玉子の占星術で見てもらい「日付も場所もピンポイントでピタリと的中」させる方法です。僕も霊を見たことがあるのですが、青白い顔をしていて顔がはっきり見える状態でした。多分あの霊はぼくのおじいちゃんだとおもいます。おじいちゃんのお墓参りをさぼったせいでおじいちゃんが迎えに、よびにきたのだとおもいます。後悔しています。何でとりつかれていたかとわかると物音がしたりして金縛りにあったりなど不可解な現象が起こってしまったからです。霊にとりつきやすい人をきいたところ、未練があるので、現世から離れられずにいる。そのため生者であっても、強引な人間にペースを握られてしまうタイプの人、ついつい話を聞いてしまう。あるいは、押しに弱くて、やりたくもないことをやらされてしまう人
らしいです。霊が見えるか、見えないかより、とりつくのはまた別で、「霊に取り憑かれると、とても運気が下がって良くないことばかりが起きる」、もし思い当たる節がある場合には、「霊に対してリスペクトを忘れず、かつ、相手にはしない毅然とした態度で、望むのが一番」とおっしゃっておりました。これからは、霊に対して怖いという感情を思わずにそっとしてあげられるようになるべきだとおもった。